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家庭用蓄電池


蓄電池は電気を貯める冷蔵庫!

太陽光発電システムは電気を作りだす電池を持っていますが、蓄電池は電気を好きな時に貯める事が出きる電池です。
皆さんの身の回りで使用している電気機器にも実は蓄電池が入っています。例えば、携帯電話・ノートパソコンなどが代表例になります。 現在、定置用リチウムイオン電池に対して平成26年度補正予算130億の補助金が交付されております。
最大で100万円の補助金を受け取る事が可能です。 電気料金が上がり続けている中、蓄電池を導入して電気料金が安い深夜電力を貯めて、 昼間に使う家庭や、停電になっても困らないように蓄電池を購入する家庭が増えております。太陽光発電やオール電化を蓄電池と組み焦ることでより効果的な導入を図る事が可能です。




蓄電池導入メリット

メリット① 電気料金が安くなる

蓄電池を導入することで、電気料金が安い夜間に電気を貯めて、昼間にその電気を使う事で日々の電気料金を削減することができます。 その為には、電力会社との契約プランを変更する必要がございます。 昼間の高い電気料金と夜間の安い電気料金の差がそのまま経済メリットになります。
※東京電力であれば「おトクナイト」関西電力「はぴeタイム」など




メリット② 停電時の非常用電源としての活用

あまり多く知られてはいませんが、日本全国では毎月300件以上の停電が発生しております。もし、大きな停電が発生した場合、下記のような事ができなくなります。

❊TVやパソコンが使えなくなる。
❊トイレが使えなくなる。
❊寒くても暑くても、エアコンが使えない。
❊冷蔵庫が使えない。
❊介護設備(電動ベット等)が使えない。
❊IP電話が使えず、家族と連絡が取れない。
❊携帯の充電ができずに、孤立する。
❊赤ちゃんが熱中症・脱水症になってしまう。

電気は家族の暮らしを守る必要なライフラインです。
停電が起きてから蓄電池導入を考えるのではなく、このような非常事態に備えて蓄電池を事前に導入することで「停電などの災害に強い家」にすることができます。




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